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ジャック=ルイ・ダヴィッド(1748~1825)
フランス新古典主義派
パリの商人の子として生まれる。9歳の時、父親が決闘で死亡。ロココ絵画の大家ブーシェは母親の従兄弟。1774年、若手画家の登竜門であるローマ賞を受賞し、1775年、イタリアへ留学し古典絵画の研究をする。1800年、ナポレオンをも虜にしたレカミエ夫人の肖像を描くが、本人が気に入らず(ダヴィッドの弟子に再度描かせている)、未完のままダヴィッドの手元に。1804年、ナポレオンの主席画家となる。ナポレオン失脚後の1816年、ブリュッセルに亡命し9年後に没。
2009年5月 1日 (金) 絵画 | 固定リンク
このナポレオンは有名ですね。
この方の作品だったんですね。
投稿: まゆクー | 2009年5月 4日 (月) 22時43分
ですよね、画家名なんて私も気にしたことが無かったです(笑)
投稿: 時雨 | 2009年5月 5日 (火) 18時56分
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コメント
このナポレオンは有名ですね。
この方の作品だったんですね。
投稿: まゆクー | 2009年5月 4日 (月) 22時43分
ですよね、画家名なんて私も気にしたことが無かったです(笑)
投稿: 時雨 | 2009年5月 5日 (火) 18時56分